【今頃】『逆襲のガンダム芸人』その1アメトーーク?

品川とケンコバが、ビームサーベルのオモチャで遊ぶ。個人的には、SWのライトサーベルのオモチャの方がオモシロイ♪剣がちゃんとあるし(ビームサーベルはツカだけ)、接触すると「ガガガガァ〜」と音が鳴る。本編のアクションそのままの音が鳴る。

再び、故永井一郎氏によるナレーションで始まる。

2006年「一時間戦争」

2007年「コシナカ戦記」

2009年「逆襲のガンダム芸人

となるらしい(笑)。今回のガンダム芸人は、土田晃之

千原せいじ千原兄弟

竹若元博(バッファロー吾郎

ケンドーコバヤシ

若井おさむ

井本貴史(ライセンス)

品川祐品川庄司

竹若が無重力下のハンドグリップによる移動を披露(笑)。蛍原がアッガイに似てるというコトで、ジャブローの地下での移動をマネて、うんていの動作をさせられる(笑)。

ガンダム30周年に当たるらしい。スタジオにいる観客で「ガンダムを観たコトがある」というヒトは、100人中28人。土田が当時までのガンダムシリーズ、ファーストからOOまで紹介。

0080が宮迫のデビュー(アレックス・ガンダムと同期笑)。土田が0083と同期。ケンコバ曰く、越中詩郎チャゲ&アスカがファーストガンダムの年にデビューらしい(笑)。

蛍原が「コレって、『あぶさん水島新司の野球漫画)』みたいにずっと続いてるの?」と聞くので、「∀(ターンエー)ガンダム(牧歌的ガンダム笑)では、『黒歴史』として全部統合された」と説明。(SEEDからは「21世紀のガンダム」として再スタート)

∀のエピソードで、発掘されたザクを当時のヒトたちは知らないので、「ボルジャーノン」と名付けるシーンを紹介。

(ザクはMS世界では始祖に辺り、月世界から来たムーンレイスのMSに対抗するのは、ファーストガンダムの放映は名古屋テレビからというコトで、「ガンダム生誕30周年in NAGOYA」の話題に。土田、せいじ、竹若、若井はゲストで呼ばれたという。記念グッズを求めて待ちが8時間の長蛇の列(7万2千人来場)、限定ガンプラ買えずに泣く者もいたらしい。

記念グッズに「タムラ料理長の弁当」というのがあって、ソレは「塩味が薄かった」そう(本編でブライト艦長に「塩がない」と進言していた笑)。後、ロシアンルーレット・クッキーで一個だけ辛いのがある「謀ったなシャア!」というのもあったらしい。