タンバリン借りるって事がすごく恥ずかしかった。

やってみるしかないか、

と腹を括れる段階がやってきた。

何度かお伝えしてるけど、

みんな、個に意識段階がある

ある人にとっては元簡単なこと。

けどある人にとってはとても勇気のいること。

逆もまた然り

いま優先すべきなのは

大事にしてこなかった自分という存在を

とことん大事にする価値があるのだと

光そのものだと、許しを与えていいのだと、

感じること

それを少しずつ実践していく

その後から心は次の段階へ行きたがるから

そうなった時

怖いと思ったこと

恥ずかしいと思ったこと

挑戦していけばいいのだと!

とゆーことで

蝉に触れると言う小さな恐怖も

カラオケの店員さんにタンバリンを貸して欲しいとお願いすることもすごく恥ずかしかった笑

距離を、範囲を広げて

少しずつ自分の変化を見守る。

なんとなく、わけもわからず怖いと

思い込んでたことに気がついたから。

いまだに洗濯物に張り付くカナブンはやだけど

タンバリン使って歌うの、いっしょにいる人さえ

え?って思われるかもしれない。

だけど心は楽しそうだから使ってみたいと

最初に思ったから!

現にタンバリン借りる!

って言ったら、相手から本気でゆってるん!?

と言われ、実際使い始めると楽しそうに

わたしが使ってるものだから恥じらいながら

タンバリン使い始めてたし

最終的にはうるさいね笑で

数回使って終わったけど。笑

めっちゃ小さいことって思うでしょ??笑

めっちゃ小さいことやと自分でも思います!!笑

けどね、

これやってみたら

案外なんでもできるんやなー

って体が覚え

心が喜ぶんですよね(><)

次はこう言う踏み出しを!

今まで勇気が必要なことをわざわざ意識

してやることはなかったんだけど

意識して、やる

ってだいぶ感覚違うから!

よくやったわたし!!なんかすごい!

ってそんな感じに思えるから

少しの怖い、恥ずかしいとか

自分を信じて、やってみてね

蝉に触れることが出来たからと言っても

虫のお店で働くわけでも、ましてや

昆虫図鑑なるものつくるわけでもない

タンバリンだって、次また借りるかも

解らんしほかの人は普通に使ってるかも知れない

そーゆーことではなくて

意識的にできないと思い込んでたことを

やってみるとすごく嬉しい気持ちに

持っていくことが出来る。

わたしでもできる!

他もできるかも!

って、連鎖していく

これけっこー楽しいですよ(><)

バシャールも伝えてくれてました。

勇気が必要なのは、それをやろうとする

その一歩手前のこと。信念思い込みを

変える前の手順だって。そんな感じのこと

やってみたいな、でも

って思ったら最初の心の声を

ひとつひとつ、出来るところからでいいので

大切にしてあげてみてくださいね。

あなたにこのあとも歓びに向けて意識が向きますように