証明に必要なもの

どうも。

ただいま、絶賛体調崩しています。

夏はダメです。毎度のことながらやはり体調を崩してしまいます、雑魚ですね、俺。

今日は中学生の時からずっとつるんでいるHKとYKとKYと夜中の12時から5時まで遊んでました。

深夜のファミレスで3時間くらい語り合いながら、思い出話、過去、現在、これからのことを馬鹿みたいに話してました。

なんか、すごくよかったです。

俺自身色あって皆と遊ぶなんてことが少なかったのですが、この年齢になってこう過去からのつながりが今になってもあるということがとても嬉しいです。

そしたら、そのファミレスで大学でつるんでいる奴らも来て、吹き出しましたよ。状況に応じてキャラを変えるとかそんなことはしてきてはいないので、困ることもなかったですが。

大学の友達も今度、どっかいこうで落ち着いたので、ぜひ、いきたいと思います。

海に行くまでになんというか、深い話し合いなのかよくわからない話をして盛り上がって、とてもよかった。

そしてさっきまで姉の家に行って、姪を可愛がっていたのですが、帰る道中で一番聞きたかったことを聞くのを忘れたのを思い出したので後で連絡入れようと思います。

完全に忘れていた。

さっきはまた別の中学校の友人YH、SSに牛丼食わされて大変でした。

人生というのは、人によって歩む道が別なのは当たり前なのですが、皆今まで予想できずにこうなっていくのは予想つかなかったということです。私も、皆も、どの人も。

案外、人生なんて予想外で、奇天烈で、想定外で、奇想天外で、何が起こるかわからないままのほうがいいのかもしれません。

そりゃあ、勿論。悔いなんて山ほどありますよ。

計画通りなんてことは多分、無い筈だとは思っています。

けど、ふと思うんですね。

過去を振り返る記憶も多忘れていくことはあります。

友人や他者の記憶の中で私のことが出てくるということは、確かに私は今までその時を生きてきたんだと、ようやく納得できるんです。

そう、明日ロッキンなんですよ。